秋は
芸術の秋、美術の秋
といいますから
今日は久しぶりに
美術館にでも
と思い立ち、上野に出かけました
ところが何故か
足が向かった先は
上野の森ではなく、パチンコ村でした

そう
ここには
パチンコ博物館があるのですよね
初めて行きましたよ
いやいや
懐かしい台ばかりが
ズラズラっと並んでいましたね
「ああ、あったあった、これ!!」
「懐かしい〜」の繰り返しでした
これは初の液晶の麻雀物語
当時、保留玉連チャンがアッかったです

初めて打ったのが仕事で出かけていた
札幌のすすきののホールでした
酒を飲んだ後、夜、8時ごろから打ち始めたのですが
大当たり後、保留玉のリーチから連チャンして
一遍に虜になってしまいましたね
確か、ロングリーチで3周目に入ると激アッだった記憶があります
物語という名前がついたのも
これが最初で
その後は、いろいろ物語ものが出て
今の海物語につながったわけですね
懐かしい台の中で
もっとも懐かしかったのは
これですね

ジャンケンポン
一時、ハマりましたね

記憶が定かではありませんが
液晶の絵柄でじゃんけんをして勝つと
大当たりするというものだったと思います
ところで
パチンコ博物館にはなかったのですが
どうしても思い出せない機種があります
ふた桁のデジタルで33か77で大当たりすると
右打ちするもので
一度、当たりを引くと連チャンしやすい爆裂機でした
旅先の京都や新潟でかなりハマったものですが
何故か、地元の東京で打った記憶がほとんどないのですね
不思議です
ランキング
どうか一押しお願いします
皆様に、幸運を!!!

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