今日は
爺のパチンコを自己分析してみよう
各5点満点として
○釘読み: 2 爺は釘、読む自信がない。
へそ、寄り、スルー、アタッカー周りは見ますが、
へその開きとジャンプ釘位しか分からん。
○ストローク: 4 今のパチは、液晶が大きくなり、釘数が少なくなっただけに
ムラが大きい。
なので、ストロークが命。
ミリ単位のストロークを目指しているが。
しかし1日中"合わせ"をしながら打つと、凄く肩が凝る。
だから3日連続の稼動は、爺の年から無理になる(泣)
○技術介入度: 5 保3止め、ステージ止め、時短・確変時の止め打ち、
大当たり消化時間の短縮とオーバー入賞への意識、
カップの使用から床の玉拾いまで、一応できることは、
すべて駆使している。
○立ち回り: 1 台の見切りが悪いのが欠点。
"もう少し回るはず"で、ひとつの台に未練持ちすぎ。
いい台がなくても他店に移動せず、なんとか我慢して
打ってしまう。
(でも、さすがに交換率3円で22/K切ればやめますが)
○はまり強さ: 2 少し位のハマリはこらえるが、
1000越えると一生当らないような気がして
心折れやすい。
1500越えたら、ごめんなさいになる。
ちなみに爺の最大ハマリ記録は1720回転
(この時は当って解除だったが)
ぶれない心を目指しているが、ダメなものはダメ。
無理をしないのが最近の心境。
逃げるのも戦法と考えるようになった。
と、まあ、こんな感じでござる。
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テーマ : パチンコ・スロット - ジャンル : ギャンブル
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