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稼動は週に2~3日がベース。海シリーズ専門に打つ。"確率は収束する"を信じ、七年連続三桁以上の収支を残してきたが、去年はついに達成できず。さて、今年はどうなるか。

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ヨコではなくタテですね

このブログの効用のひとつが
感じたこと、気になったことを
文章にすることで
改めて自己確認することにあると思っているのですが

今日は
そのようなメモです
的を得ているかどうかは分かりませんが

先週も
沖海専門で打ったのですが
玉の動き方について
新しい発見をしたような気がします

かねがね
道での玉の弾み方が重要だとは
思っていたのですが

袴の形がプラスなのに
何故か回わりが上がらない台を
打っていた時のこと

どうして回りがイマイチなのか?
と考えていたら

どうやら
袴を通ってヘソに向かう玉が
ヘソから離れた地点でジャンプしていることに
気がつきました

そのため
玉がヨコからヘソに入る形になっていました
それとともに
着地点のブレも大きくなっていました

多分、袴と風車位置と道の関係が
マッチングしていなかったのが原因なのでしょう


その玉の動きの残像を残したまま
次の台へ移動したのですが
そこで対照的な台に遭遇しました

玉の動きが違うのですね
その台では
袴を通った玉が
ヘソの近くでジャンプして着地するのです
うまく表現できないですが
ヘソ近くで小足を使って、小さくジャンプする動きです
前者の台がヨコの動きとすると
後者はタテの動きをつくります

同じヘソ幅として
ヨコ動きだとヘソへの入賞角度は狭いです
それに対して、タテ動きだと
入賞角度は広くなります

確かに
振り返ってみると
いま専用台としている台の特徴も
このような道でのタテの動きにありましたね

回る台の特徴について
改めて
ひとり納得した次第でござる


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