このブログの効用のひとつが
感じたこと、気になったことを
文章にすることで
改めて自己確認することにあると思っているのですが
今日は
そのようなメモです
的を得ているかどうかは分かりませんが
先週も
沖海専門で打ったのですが
玉の動き方について
新しい発見をしたような気がします
かねがね
道での玉の弾み方が重要だとは
思っていたのですが
袴の形がプラスなのに
何故か回わりが上がらない台を
打っていた時のこと
どうして回りがイマイチなのか?
と考えていたら
どうやら
袴を通ってヘソに向かう玉が
ヘソから離れた地点でジャンプしていることに
気がつきました
そのため
玉がヨコからヘソに入る形になっていました
それとともに
着地点のブレも大きくなっていました
多分、袴と風車位置と道の関係が
マッチングしていなかったのが原因なのでしょう
で
その玉の動きの残像を残したまま
次の台へ移動したのですが
そこで対照的な台に遭遇しました
玉の動きが違うのですね
その台では
袴を通った玉が
ヘソの近くでジャンプして着地するのです
うまく表現できないですが
ヘソ近くで小足を使って、小さくジャンプする動きです
前者の台がヨコの動きとすると
後者はタテの動きをつくります
同じヘソ幅として
ヨコ動きだとヘソへの入賞角度は狭いです
それに対して、タテ動きだと
入賞角度は広くなります
確かに
振り返ってみると
いま専用台としている台の特徴も
このような道でのタテの動きにありましたね
回る台の特徴について
改めて
ひとり納得した次第でござる
ランキング
どうか一押しお願いします
皆様に、幸運を!!!

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