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東京在住。吉宗の爺ほどではないが、若くはない。稼動は週に3日がベース。海シリーズ専門に打つ。"確率は収束する"を信じ、経験則も重視(オカルト派ではない)しての立ち回りで勝ち組に。ここ四年連続、三桁以上の収支を残す。

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現代パチンコの釘は、ここから始まったのでござる
直木賞作家(色川武大)にして、稀代の博打打ち、阿佐田哲也。パチのフォームの大切さをここから学ぼう!!

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ミリ単位のストローク

今日は昨日の続き

ストロークについてでござる。

去年一年を
振り返ると
我ながら、ストロークに
進歩を見せた一年だったと思います。

釘については
多くの店が
一律調整になってるのが現状。

だから
ストロークが大切となります。

つまり

釘は店が主導権を握っていますが
ストロークは打ち手が
握っています


台の回転率で考えてゆくと

いま
すこしでも
目立つ回りを見せると
ホールコンピュータで
チェックされ
時には、店員が張り付きチェックします


たちまち
翌日釘調整されて
いい釘は消失してしまいます。

釘の命ははかないもの。

その点
ストロークは
こちらの唯一の武器といえます。


同じ台でも
打ち手によって回転率は
かなり変わります。
(多分、上下差は4〜5回転はあるのでは?)

だから
前日
どんな打ち手が
その台を打っていたかが問題と考えます。

甘い客なら
ストロークで
かなり回りを上げることができますし、
上手者なら
回りを上げることは難しい。

ということで
甘い客が打って
回りが上げられなかった台
  ↓
甘い客の多いホール

が狙い目と考えます。


そのストロークですが
少しポイントを変えただけで
回りが激変することが
よくあります。

なので
爺は
ミリ単位のストロークを心がけているのでござる。
現状は、まだまだ、未熟なので、
その領域には達していませんが。

            皆様に、幸運の大当たりを!!
            ランキング降下中です
            どうぞ、お力添えの一押しを
             お願いします!!!!
            

テーマ : パチンコ - ジャンル : ギャンブル

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